見出し画像

2020年で最も読まれた記事は?【読まれる記事のトレンド分析】

新着記事をTwitterやLINEでお届けします。以下のURLからご登録ください。
Twitter: https://twitter.com/irnote
LINE: https://line.me/R/ti/p/%40pap3801g

----------------------------

年末年始なので、今日の記事では、「2020年に決算が読めるようになるノートで最も閲覧回数が多かった記事トップ5」を紹介します。
記事の紹介だけでなく、読まれやすい記事に必要な要素や、読まれる記事のトレンドも簡単にご紹介したいと思います。

最近はnoteで創作活動をする方が増えてきているかと思いますが、クリエイターが創作活動を続けていく上で最もモチベーションになるのは、多くの方に見られる・読まれることなのではないかと思います。

大変ありがたいことに、「決算が読めるようになるノート」は、閲覧数が多い記事だと、一記事あたり数万人後半から数十万人の方に読んでいただけるまで成長しました。読者の皆様、本当にありがとうございます。読まれやすい記事の考察が多くのクリエイターの方に少しでも参考になればと思います。

算出に用いたデータは、2020年12月18日時点での過去1年間の記事の閲覧回数をもとにしています。


第5位: コロナウイルスで伸びる業界・落ち込む業界

画像1

第5位は、2020年4月に公開した「コロナウイルスで伸びる業界・落ち込む業界」という記事でした。

コロナが普及し始めた直後に、コンサルティング会社やマーケットリサーチ会社が発表したデータを元に、人生における大きな買い物(結婚、住宅、車)などは落ち込む、コミュニケーション関連は伸びるなど、業界ごとの影響を予測した記事です。今振り返ってみても、ここで紹介しているトレンドはあまり大きくズレていないと思いますので、興味ある方は是非ご覧ください。


第4位: Q. セブンイレブンで最も利用されているキャッシュレス決済手段は?

画像2

第4位は、2020年2月に公開した「セブンイレブンで最も利用されているキャッシュレス手段」に関する記事です。

2020年はキャッシュレス決済が大きく普及した一年でした。この記事は、多くの方の生活に身近なコンビニの最大手であるセブンイレブンで、キャッシュレス決済の利用状況はどのようになっているのかを決算資料から解説した記事です。

クレジットカードや電子マネー、QRコード決済の市場への浸透率を測る上でも、多くの方が知りたい情報だったのではないかと思います。

以上、第5位と第4位をご紹介しました。第3位から第1位までは、私自身もとても意外だった記事が3つ続きました。

上位3記事を見てみると、今後どのようなテーマでノートを書いていくべきか?という点に、個人的に非常に大きなヒントを得ることができましたし、多くのクリエイターの方にとっても示唆があるのではないかと思います。 興味がある方は以下からご覧ください。


----------------------------

ここから先は、有料コンテンツになります。このノート単品を500円、あるいは、月額1,000円のマガジンをご購入ください。有料マガジンは、1ヶ月あたり4~8本程度の有料ノートが追加される予定です。

マガジンは初月無料です。月末までに解約すれば費用はかかりません。購読開始した月以降の有料記事が読めるため、月末に購読開始しても不利にはなりません。

有料版をご購入いただくと、以下のコンテンツをご覧いただけます。

・第3位: ●●●●●●
・第2位: ●●●●●●
・第1位: ●●●●●●
・「決算が読めるようになるノート」で閲覧数が多い記事のトレンドとは?

この続きをみるには

この続き: 2,195文字 / 画像4枚
この記事が含まれているマガジンを購読する
毎月、4〜8本程度の有料ノートをお届けします。月に2本以上読むなら、月額マガジン購読の方がお得です。初月は無料なのでお気軽に。

アメリカ・日本のネット企業(上場企業)を中心に、決算情報から読みとれることをお届けします。

毎月、4〜8本程度の有料ノートをお届けします。個人だけでなく、御社内で同僚の方に転送・回し読みしたい方は法人用を購入してください。

「決算が読めるようになるマガジン」と同内容の法人用です。転送・回し読みしたい方向けです(社内限定)。

または、記事単体で購入する

2020年で最も読まれた記事は?【読まれる記事のトレンド分析】

決算が読めるようになるノート

500円

嬉しいです!(文末にある)LINEの友達申請もお願いします!
25
アメリカ・日本のネット企業(上場企業)を中心に、決算情報から読みとれることを書きます。経営者の方はもちろん、出世したいサラリーマンの方、就職活動・転職活動中の方になるべく分かりやすく書きます。